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(高知県高岡郡中土佐町久礼) かつおの一本釣りやかつおのたたきで知られる町、中土佐町久礼の真ん中にある商店街。季節の旬の魚が朝どれ、昼どれの新鮮な状態で威勢よく売られています。買い物はもちろん、人情味あふれる会話を楽しみに訪れる人も多いのです。 ( No.4 ) |
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(高知県四万十市・中村) 四万十川の西岸に設けられた世界最初のトンボ保護区。70種以上のトンボが生息しています。トンボがよく見られるのは5〜10月の、天気がよく暖かい無風の日、午前中。公園入り口には四万十学遊館があり、四万十川の豊かな自然が学べます。 ( No.6 ) |
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(高知県四万十市中村) 日本最後の清流四万十川。21本の沈下橋を悠々と流れる姿は、独特の景観をつくり出しています。上流にダムがないため、水質が非常に良く、四国随一の鮎漁場としても有名です。観光遊覧船の屋形船もあり、情緒あふれる川くだりも楽しめます。 ( No.5 ) |
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(高知県土佐清水市竜串) 太平洋を一望できる赤い海上展望塔と、海底散歩が楽しめる海中展望室を持つ観光施設です。らせん階段を下りるとそこは、水深7mの海中世界。熱帯魚が泳ぐ海の自然を、水族館とは違った間隔で楽しめます。 ( No.7 ) |
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(高知県土佐清水市) 足摺岬一帯には、四季を通じて亜熱帯植物が生育し、南国ムード満点です。岬の先端の白い灯台までは椿の林のトンネルが続き、足摺岬の遊歩道は天狗の鼻展望台や白山洞門をつないでいます。 近くには四国八十八ヵ所第38番札所『金剛福寺』があり、年間を通じて多くのお遍路さんが訪れます ( No.8 ) |
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(高知市高須) 二つの川に接し、水の庭園を形作っている美しい美術館。高知の芸術文化の展開、発信の場として様々なイベントなどが行われています。建物内にはハイビジョンシアターやアートライブラリー、創作室などもあります。 ( No.11 ) |
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(高知市五台山) 高知県出身の世界的な植物学者・牧野富太郎の業績を記念して作られた植物園。富太郎ゆかりの植物など、高知県の植物を中心に約1500種の植物が、四季折々の花を楽しませてくれます。体験学習など様々なイベントも行われています。 ( No.12 ) |
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(高知市丸ノ内) 初代土佐藩主・山内一豊が1601年から作り始めた三層六階の天守閣をもつ平山城。白亜の天守閣からは、眼下に広がる高知市街と、四方の眺望を楽しむことができます。城下町の大火で焼失したが、1753年に再建されました。国の重要文化財の指定も受けています。 ( No.10 ) |
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(高知市浦戸) 太平洋に面した白砂青松の浜辺で、月の名所として名高く知られています。毎年中秋の名月の夜には、名月酒供養が催されています。坂本龍馬の銅像や桂浜水族館、うぶすな博物館なども併設されており、観光客でにぎわっています。 ( No.13 ) |
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(高知市はりまや町) よさこい節にも歌われている、高知市中心地のシンボルのひとつ。もともとは、江戸初期に堀川を挟んでいた御用商人の播磨屋と、櫃屋が架けた私設の橋でした。現在は公園として再整備され、川のせせらぎを再現しています。昔のはりまや橋も復元され、からくり時計も設置されています。 ( No.9 ) |
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